こんばんは。
今回はターボババアも敬語になるレベルの備忘録です。
CSSの否定擬似クラス「:not」を使ってて、「複数のクラスを指定したいな」って時ありますよね。
そんな時はクラス名をカンマ区切り、とかじゃなく連結させますよ。
a:not(.dan):not(.dadan) {
/* danクラスとdadanクラス以外の要素に適用 */
}
ホバーさせたい時はこう。
a:not(.dan):not(.dadan):hover {
/* danクラスとdadanクラス以外の要素にホバーしたら適用 */
}
はい、今回の記事はおしまい。
早っ!クソだらあ!

